secret天使のバラのヒ・ミ・ツ

環境にやさしいバラ農園

ほんだバラ香園は、1998年よりバラの生産をしています。 花の美しさだけでなく、環境や企業としての社会貢 献を意識した花の生産は、農林業振興大会の園芸品評会でも最優秀賞を頂いています。
お客様からも「おたくのバラを使ってバラ風呂にしても皮膚になんの影響もありませんでした」と評価されています。
また、環境にも配慮した新しい時代のお花としてMPSの認証を受けており、毎月厳しいチェックを受 けています。
消費者にとっての安心、安全を求めたバラは、残留農薬ゼロ。食用としてもさわやかな香りをお楽しみいただけます。
お誕生日、記念日のお祝い、仏事用、花束、アレンジメント、「天使のバラ定期コース(あけみセレクト)」等、 ご予約にて承っている他、直接来園いただく事で、バラ浴体験も可能です。
ほんだバラ香園は、他の農園では体験できない、バラとの対話を楽しめる場所です。是非一度、体感ください。

残留農薬ゼロの栽培体制 人と環境に優しい「バラ」をつくる

毎月、細かい単位で厳しいチェックを受けています。
現在大分県では3社のみが参加しています。
本田バラ香園のバラは「美しさ」だけでなく、環境にも配慮した新しい時代のお花であることの証としてMPSの認証を受けています。
MPSに参加し肥料や農薬、エネルギーなどの使用量を毎月報告し、評価を受けることが重要と考えています。
MPSの最大の特徴は、花きの生産だけで完結せず、流通と一体となり、業界全体でMPS認証を取得し、より安全・安心な花を消費者に届けようとしているところだと思います。
つまり、全てにおいて高品質なバラをお届けできるという事です。

栽培圃場のまわりの環境にも優しい配慮をしています。
肥料の廃液は池を設置し、敷地内で処理しています。
夏にはそこでホテイアオイなどの水草を育て、冬に枯れたら果樹の根元の肥料とします。
エネルギーに関してはRPFボイラーや太陽光発電などでCO2削減や地球温暖化防止にも貢献しています。
温室をあたためるボイラーはRPFというエコな燃料を使っています。「RPF」とは Refuse Paper & Plastic Fuelの略称で、古紙及びプラスチックなどを原料とした高カロリーの固形燃料です。
電気エネルギーは、屋根にソーラーパネルを設置し、太陽光発電も使用しています。
これからも日々お客様のお喜びの顔を思い浮かべ、美しく、人と環境にやさしい「バラ」を育ててまいります。

バラ博士の愛情は、一年に一度しか咲かない品種も毎日花を咲かせます。

例えば、もらったバラが気に入ったからそれを栽培したくなったら、バラ博士にお任せください。
たとえ一輪しかなくても、大丈夫。
あなたの為のオーナー制度を用意しています。

バラ博士のQ&A

Q.自分だけのバラが欲しいのですが…
A.バラ博士の作る、新しいバラに自分の名前を付ける事が可能です。